我が家の壁をを彩る 北欧ファブリック

北欧インテリア

最初のファブリックパネルはリビングのソファーの上に飾った
borasのBIRDLAND
木製パネル2枚を接着剤で止めて生地をガンカッターで留めただけ。
簡単なのに高見え!そしてリビングが明るくなります。

■boras バードランド
彩りの美しさは北欧ならでは。

■boras マラガ クッションカバー
borasといえば マラガ。
見たことがあるというかたも多いのではないでしょうか。

お気に入りだった boras は5年くらい我が家のリビングを彩ってくれていましたが
さすがに布の色が変色してしまったので、買い換えることに。
現在のソファー上のファブリックパネルの布は
scopeさんで買った Artek lehti
(残念ながら現在販売は終了)
イエローは夏暑苦しいかなと思ったのですが
燦々と降り注ぐ陽の光に映えて元気を与えてくれるし
寒い時期は、温かみのある色が癒しになります。

いま、scopeさんで取り扱いがあるのが

アルテック | キルシカンクッカ
1m単位から
桜の模様。京都で染められているそうです。
これは欲しくなっちゃいます。
インテリアショップで小さい風呂敷をランチョンマットとて飾られていました。

■アルテック | H55
アルテックといえばこの柄。
こちらはコーテッドコットンなので、テーブルクロスによさそう。

寝室は、落ち着いた色のマリメッコ
大きめの模様のですが、優しいベージュ色なので
圧迫感はありません。



■marimekko|KURJENPOLVI

そして、6畳の部屋には scope さんで購入した
大好きな クラウス・ハーパニエミのテーブルクロス。
最初は、リビングのテーブルクロスとして使っていたのですが
ハルが走ってテーブルに乗るたびにずれてしまって、イライラ。
こんなことでイライラするくらいなら、壁に飾ってしまおう!
これが大正解!

毎年恒例のscopeさんのテーブルクロス。
今年もどんな模様が出るか楽しみ。

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